東京視力回復センター 視力回復見込みチェック

眼の状態を知る

一口に「視力が0.2」と言っても、その原因は様々です。
“近視” “遠視” “乱視” “近視と乱視” “遠視と乱視” “近視性弱視” “遠視性弱視”etc...

原因がわからなければ対策のとりようがありません。現在の目の状態を正確に把握することが、視力回復の第一歩です。

  • ・学校の視力測定で0.9以下だった
  • ・後ろの席だと黒板の字が見えにくい
  • ・メガネやコンタクトが見えにくくなってきた
  • ・パソコンを1日中使っている
  • ・つまづいたり、何かにぶつかることが増えた
  • ・眼を細めだした
  • ・ゲームやケータイ・スマホの時間が増えてきた
  • ・光っている看板などがにじんで見える
  • ・眼精疲労に悩んでいる

このような方は視力が低下している、もしくは将来的に低下する可能性が高いと言えます。

 




「視力0.1→0.2」と「視力0.5→1.0」は同じ努力?!

視力の「わ」で言うと、「視力0.1→0.2」と「視力0.5→1.0」は段階に格差が
あるようで共に実は直径が2倍です。
ですので「同じ程度の努力」が必要、ということになります。
つまり近視の進行度合いが少ないほど回復までの時間は短くて済みます。
逆にお子様の場合は進行速度が早く、気がつくとあっという間に何段階も
視力低下していることもありますので、できる限りお早目のカウンセリングと
回復見込みチェックをお薦めしています。


視力回復テスト(視力回復見込みチェック+体験トレーニング)の内容

コンピュータによる屈折度数測定

「近視はどのくらいの強さなのか」
「今までの低下歴・矯正歴の有無」
「乱視はあるのか」
他、その方の眼の状態を詳しくお調べし、
「視力は回復するのか」
「どこまで良くなるのか」
「どのくらいの期間が必要なのか」
「メガネ、コンタクトは本当に必要なのか」
など、視力回復の可能性について詳細に検討いたします。
その結果により、お客様に最適な視力回復訓練システム、費用などをご相談させていただいております。

  • (1) コンピュータによる屈折度数測定
  • (2) 裸眼視力・矯正視力測定
  • (3) 体験トレーニングを受けて頂き、回復の可能性や目の対応力の確認
  • (4) 視力回復の見込み、視力回復までの期間、日常生活での注意点、システム・費用について、その他ご質問等

    ※真剣に「視力回復をご検討」の方、もっと詳しく「視力回復の基礎知識」について知りたい
    方は、
    是非こちらをご一読下さい。
    (PC用 [PDF]です。ダウンロードに少し時間がかかります。スマホでもダウンロード可能ですが
    パソコンの何倍か時間がかかります。)

    上記は、近視の発見法から近視を進行させないための生活の工夫、老視の進行を遅らせる
    方法、近視の種類、遠視や弱視について、近視の予防法や仮性近視のご自宅でできる
    簡単なトレーニング方法などが掲載されている当センターのベストセラー書籍です。


    ※視力回復トレーニング機器のご案内

  • 特別割引実施中!3月31日(金)まで!詳しくはこちら

視力測定回復視力の値、回復までの期間、日常生活での注意点、 システム・費用について、 その他ご質問等

※目の状態によっては、東京視力回復センター入会規定によりご入会をお断りし、専門医をお勧めする場合がございます。
※対象年齢:4歳〜50歳代前半まで。

「視力回復見込みチェック」にはあらかじめご予約をいただいております。
未成年の方は、必ず保護者同伴でご来所ください。
回復見込みチェックのお申し込み・視力に関するお問い合わせは、お近くの
東京視力回復センター
(地図つきはこちら)までご連絡ください。
また、詳しい資料をご希望の方はこちらからご請求いただけます。



お問い合せは最寄りの東京視力回復センターまで
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